2018年2月26日月曜日

月海(芳根京子さん)の気持ちが分からなくなってきました・海月姫・第6話 第二章突入・尼ーず解散危機!愛と勇気の闘争【テレビ感想2018年ネタバレ注意】。 #TV

ここに来て月海(芳根京子さん)の気持ちが分からなくなってきました。少女漫画の王道だと、修(工藤阿須加さん)を好きだと思っているのが実は月海の勘違いで、本当に好きなのは蔵之介(瀬戸康史さん)だということになりますね。ところが、5話から6話の流れでは、その王道展開が崩壊しつつあるように思われます。一体月海はどこに(誰に)行き着くのでしょうか?この点が一番気になるところです。
次に6話で気になるのが、新たに登場したインド人・ニーシャです。インド人なのに関西弁って、キャラがユニーク過ぎます。演じているのは、江口のりこさん。兵庫県のご出身なんですね。江口さんのプロフィールで特技のところに「関西弁」と書いてあるのが、ボケなのかマジなのか判断に迷うところです。
このニーシャは、ドラマの後半戦を支えるキーパーソンらしいので、しばらくは江口のりこさんの怪演を堪能出来そうですね。

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